食と電磁波

スーパーに行くと、約400円の国産鶏肉の隣に、ブラジル鶏が200円で売られています。

肉屋で働く人は絶対に海外の肉は買いません。

冷静に考えて、国内の鶏肉と地球の裏側から来た鶏肉、輸送コストはどちらが高いか?と考えれば安くなるはずが無いのですが、ホルモン剤で筋肉増強させて、芝犬くらいの大きさになったニワトリを防腐剤に付けて1グラムもロスが無いように処理すれば200円で提供できてしまうのです。

このように食も重要ですが、それより重要なのが電磁波です。

特に家の中ではコンセント。
コンセントを使うとなかなかの電磁波が出るので、寝ている時、枕元のコンセントにスマホを充電して置いておくと、ゆっくりと脳内にダメージを受けていきます。

「食で治せないことは人間には治せない」という言葉があるように、令和を生きる先端治療の医者も「医学は食の延長にあって、食がズレるとその人への医学サポートもズレる」と言っていたりします。

老後に多額の医療費を払わなくて済むように、無駄に払っている保険代や厚生年金を見直して食を大切にしたいものですね。