何度もお伝えしてきたように、真珠湾攻撃の事実はアメリカにとって「奇襲ではなく予定のコース」でした。
ウクライナ戦争もイスラエル・ハマス戦争も、攻撃される側にとってすべて「奇襲」でも「想定外」でもなく「百も承知」の事実でした。
東西両陣営の代表であるアメリカも中国もお互いに戦争は望んでおらず、米中両軍の間で不慮の衝突を回避するためのホットライン設置など、米中間で戦争回避に努めています。
しかし、そう遠くない時期に米中の代理戦争ではなく、米軍と人民解放軍の直接戦闘が避けられない事態が起きようとしている…
ロシアのウクライナ侵攻は、表向きは「まさか」であったし、ハマスのイスラエル大規模攻撃も「まさか」ということになっています。
そして、表向き「まさか」の第三次世界大戦は想定外ではなく予定内…
第三次世界大戦と超大暴落のスケジュールは…
