世界を騙す手口は、時代をリードする覇権国の通貨発行権を手に入れること💡
通貨発行主になれば、通貨も通貨が変身した株式、不動産、商品などの資産も貯め込む必要はありません。ユダヤ資本が狙うのは、通貨発行権を持つ中央銀行を支配して経済を支配すると同時に、世界のどこであっても経済のコメであるエネルギー源が豊富な地域で革命や戦争を起こし、政権という『演出舞台』を樹立してエネルギーを支配することです💰️
民主主義を基盤とする「小さい政府」では個人の自由が国民の権利であるため、通貨だけで国民を支配するのは困難。国民が権利として国家にマネーを請求する「小さな政府」ではなく、国民が政府に頭を下げてマネーを懇願するような「大きい政府」になれば国家を通して国民を支配しやすくなります。
戦後ユダヤ資本は基軸通貨ドルにモノを言わせて世界経済を支配してきましたが、今や限界が見えてきたため、今度は『金(ゴールド)と資源』にモノを言わせる『金・資源本位制』に移行しなくてはならなくなったのです🚨
国民を現在の器から新しい器に移すのは簡単ではありませんが、最高のタイミングで新型コロナが発生し、国民は2020年3月から2年以上も国家に従わざるを得なくなり、「大きな政府」に対しての国民の違和感が消えていきました🚨
さらに、収束する気配のないインフレによる家計困窮から国民は益々政府支援に頼るようになってきています。
そして、ユダヤ資本は来るべきバブル崩壊(大暴落)により、緩和政策で膨張した国民の資産が失われる分を吸い上げ、益々国民を操り人形にする計画です💥
ウクライナ戦争、さらに台湾有事で国家は公共投資としての防衛費増額を繰り返し、ウクライナ支援の名のもとに支援を受けるユダヤ資本傘下の基幹産業(兵器産業)が成長・拡大して経済を主導・支配することに。
新型コロナ、ウクライナ戦争、対ロシア制裁、止まらないインフレ、そして大きい政府は一体何のためだったのか?誰が起こしたかは別にして、誰の、何のためなのかは明らかです。
大根役者のバイデン、プーチン、習近平はこれからも操り人形として活躍していくことでしょう。
