日本は誰のモノなのか?
国民が税金を払い、国と共存しているはずです。
今、日本を好き勝手に動かしているのは政府(特に自民・公明・維新)が表向きには中心です。
そして、この人たちは誰に動かされているのでしょうか?←法人番号を持っているので、株主に動かされています。
では、株主は誰なのか?
法人という組織は株主がお金を支払い、法人を動かす。法人にお金(税金)を入れているのは国民です。
ということは、国民が株主でなければいけません…
国民→株主
政府→雇われ取締役
地方自治体→支店
地方自治体知事→支店長
といった感じですね。
国民が株主の場合、株主である国民に正しく情報を教えないのであれば、取締役の解雇ができます。
一方、国民が株主ではない場合、独裁国家となり、国民は奴隷として扱われる=税金という出資金を促してはいけません。
どうでしょうか?
現状を見るとおかしなことになっていることが分かりますね。いろいろな面で右往左往させられるわけです。
