米国のために働く日本

アメリカと日本の関係=女王蜂と働き蜂の関係🐝

働き蜂は自分が生きるのに必要なだけの蜜を残し、残りは全て女王蜂に捧げる。
日本は30年間働き蜂の様に一生懸命働き、多くの富を創造し蓄えましたが、何十年も同じ賃金、同じ生活で物価も全く上がることなく、蓄積した富は全てアメリカに捧げてきた事実があります💸
2,000兆円の国民金融資産は、本物をアメリカに捧げた後の抜け殻。

日本は『倹約は美徳』、アメリカは『贅沢が美徳』
アメリカは日本からの不労所得で贅沢三昧。アメリカのために働いているとは知らない日本。
日本が倹約をすればするほどアメリカの不労所得が増え、より贅沢が出来るシステムになっています。

マッカーサーという力のある者を利用し、日本をアメリカ好みの民主国家にした吉田茂。そして、アメリカ財務省を利用して日本経済をアメリカ好みにする財務省(大蔵省)。

アメリカに尽くしてきた日本にこれから奇跡が起きるか起きないのか…