3回目接種の危険度は深刻

12月から医療従事者へ3回目の接種が始まります。

ファイザーとイスラエルの契約が記事になっていましたが、製薬会社はどんな副作用が起きても責任を負う義務がありません。

3回目の危険性は政府の準備を見れば分かります。3回目の接種を行う際に救急セットや防護服を用意するとのこと…どれだけ危険なものなのか。Yahooの『コロナワク●ン3回目接種における救急セット用意』の記事は削除されています⚠️

こんなことが起こっても因果関係は無いことになるんでしょうね…

1回目~3回目のワク●ンは全て成分が異なり、体内にウイルス遺伝子が入り、ペンキ剤が入り、昆虫で造られたモノが入ることになります。

以前、ファイザーがワク●ン接種者を遠隔操作する特許を取得したことをお伝えしましたが、日本でも準備はどんどん進んでいます。
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アメリカでは4割以上がワク●ン拒否。ロシアで感染者数が過去最高。イギリスでも3ヶ月振りに感染者数5万人超え、世界の感染者数が2ヵ月ぶりに増加。また感染者が増えてきそうな雰囲気になってきていますね。ワク●ン接種も加速することでしょう。
東京では感染警戒レベルを最も低いレベルに引き下げました。ハロウィンで感染増→若者の感染を増やす→若者へのワ●チン促進というシナリオか、GoToによる感染爆発か…
ハロウィンと同じ日に総選挙が行われるため、このタイミングで感染者が増えても選挙のせいにはならないですね。