御用学者を駆使した増税

慶応大の土居〇朗教授の発言📣
東日本大震災の後「負担を後の世代に先送りすべきではなく、被災地以外でも分かち合おうとの考えがあったため、復興特別税を導入した」←権威ある人が言ってるなら増税しても仕方ないと国民に思わせる。前にもお伝えしたように、復興税は2023年までの予定でしたが、2024年から森林環境税に名前が変わり税金を取られ続けます💀

こういった御用学者が発信するニュースはポジショントークに溢れていて『誰か一部には都合が良いが、ほとんどの国民には都合が悪いため、権威ある人物を使って国民を誘導する』←これが常套手段です💀

●慶応大教授でもあり、財務総合政策研究所 特別研究官 土居〇朗=財務省とズブズブの関係

さらに、税制調査会のメンバーにも入っています。その税制調査会での発言は議事録に全て残っています。
土居〇朗の発言📣→コロナショック後「消費税を【減税】するべきではない」「今後も【負担減】はあり得ない。国民への負担増をどのような形で国民に理解をしていただきなが進めるかということしか選択肢がない」💀

財務省が増税したいため、財務省とズブズブの御用学者を使って増税の方向に持っていこうとしています。増税は、このように財務省は極力自分の手を汚さず、他人の力をフル活用して進めているということ💀 そして、御用学者はかなりの優遇を受けており、ただの財務省のご機嫌取りだということ。増税すれば出世できるのが財務省。こういう人たちがゴロゴロ存在します💰️

何度も言いますが増税は必要ありません