8月号の『めばえ』という子供向け雑誌の付録DVDの中で、友達から「ワク●ンは絶対打たないといけない!」と言われ、打たないことで仲間はずれにされると思った子どもは、仕方なく打ちに行った場所がひらがなで『せっしゅかいじょう』。そして、打った子どもは打たないとダメだと言われた子と一緒に別の子に「打たないと遊んであげないからね!」と圧力をかけているような内容の動画でした…
スペイン風邪が大流行したのはワク●ン接種拡大が原因だとされており、そのあと世界恐慌へ発展。今で言うグレートリセットですね。
現在、感染者は少しずつ減ってきていますが、総裁選のために減らしているとしか思えず、また感染者は増えると思って備えています。子どもへの接種が進んでいないことや金融システムの転換、そのための世紀の大暴落、軍事・基軸通貨覇権移行、デジタル化、様々な法改正などがこれから加速すると考えると、今は『序章に過ぎない』とも捉えることができます💥 大量失業もまだまだこれからだと思っておきます。
●おまけ●
小学4年生のある教材には、3Dプリンターで食べ物が作れる。食べ物の味がついたミスト(煙り)でいろんな食べ物の味を楽しめる。バーチャルで本当は別のものを食べているのに、美味しいものを食べているかのように脳を錯覚させる技術がある。などの内容が書かれています。環境問題などで肉や野菜などの食糧が不足するからという理由付けです。破壊された環境は元に戻せないと思わせて、戻さない方向に向かっているのが今です💡 戻すのではなく持続可能にする=SDGs
テレビや新聞を見ていると、こうやって誘導していくのか…と勉強になります
昔話…第一次大戦→ワク●ン接種→スペイン風邪大流行→世界恐慌(グレートリセット)→大量失業→軍隊雇用→軍国主義→世界ブロック化(分断)→食糧・資源の奪い合い→第二次大戦
日本で預金封鎖が行われた1946年、その時の大蔵大臣は渋沢栄一の孫である渋沢敬三。その渋沢栄一が新一万円札に採用されたというのはいろいろ考えさせられます…
