放送法の闇闇闇

日本人の情報取得方法は、テレビと新聞、ネットニュースがほとんどになっています。そして、テレビや新聞などから流れてくるニュースは正しい情報だと思い込む方もほとんどです。では、その正しい情報を流す機関が政府から優遇を受け、癒着をしていたらどうか?

「日本のメディアは正しいことを言っていない」と周りに言っても、なかなか信用してもらえないと思いますが、癒着があると分かれば信用が薄れ、聞く耳も持つのではないでしょうか?なぜメディアは真実を言えないのか?これには総務省と深くつながり、戦後メディアが政府の管轄になることで優遇を受ける放送法があるからです💀 

談合があろうものならすぐ問題になり報道され、国民は政治家などを信用できなくなります。しかし、新聞社やテレビ局も談合と変わらない優遇制度に守られていることで国民を騙し続けているのです💀

子宮頸がんワク●ンの時を例にあげると…HPVワク●ンの副作用はどうだったか?使用されたガーダシルは蛾の粉でした🦋 きちんとした説明もなく報道で煽ったり、リーフレットを配布して人体実験をしてきました。大したデータもないままのスタートとなり、たくさんの子供たちに後遺症が起きました。まだ10年も経ってない話です。このときも報道に関して控訴はなく報道関係は守られることに💥

さらに、2008年の北京オリンピックのときにはロシアとグルジアジンの紛争(南オセチア紛争)があり、21世紀最初のヨーロッパ戦争とも言われていました。しかし、沢山の人が亡くなったにも関わらず一斉報道なし… メディアは国民の味方ではなく国の味方であり、国が有利に動くために放送します💀 海外でも北京オリンピックの裏で起きた紛争を隠していました…

報道関係に罰を与えない限り事実を報道せず、守ってくれる政府の言いなりは続きます。アメリカの子会社としてのテレビ局、新聞社を廃止しない限りは、スポンサーのための報道が続くことを頭に入れて情報を取り入れましょう!