二酸化炭素削減、代替エネルギー政策。
環境問題には国際的に協力する必要があり、脚光を浴びているのが二酸化炭素削減のためのプロジェクトとして、アマゾンが砂漠化したところに木を植えて森林にするような緑化プロジェクトです🌲 二酸化炭素を出さざるを得ない会社は、緑化プロジェクトに投資をすることにより、自分たちが出した二酸化炭素を森林が吸収してくれる→緑化に投資したから二酸化炭素を出して🆗。という、なかなか強引なプロジェクトですが、このプロジェクトが物凄いスピードで進んでおり、2021年は約15倍の成長を見込んでいることからビジネス化に成功していると言えます💲
このように、何か困った問題があれば市場化して、困った問題を解決するための投資を行い、今回のようにベンチャーに投資をすることで会社は莫大な二酸化炭素削減のための設備を整えなくても🆗に。要は、設備投資をせずに、ベンチャーキャピタルに投資をすることで配当もあり、二酸化炭素は出しっぱなしで🆗という便利な市場を作り、この市場が成長しているのです🔥
そして、このようにマーケット(市場化)になるということには必ず裏があるということも忘れずに☝️ 価値の無いものを価値のあるように発表し、減ってもない二酸化炭素を減ったと言って、ありもしない数字をコントロールすることで一部が儲かるシステムですね。何事もマーケットに入れれば解決できますが必ず裏があるということ💡
二酸化炭素削減マーケットが拡大しているのは事実ですが、そこには市場操作があることを頭に入れておく必要があるでしょう。
