
↑↑こちらの写真は、3月頃に話題になったKDDIが開発したバーチャルヒューマンです🤖 コロナやワク●ン騒動で右往左往している間に時代はどんどん進んでいます。
人間はコミュニケーションをしていかないと生きていけない種族なのですが、3密という言葉のおかげでなかなかできない現実があります。しかし、そこにバーチャル空間という新しい世界が存在すると、溜まっていたストレスを一気に開放できる場所ができ、バーチャル空間でのコミュニケーションを求めるようになっていきます。普段の生活の中にも、このバーチャル空間にスムーズに移行するための仕掛けは至るところに存在し、自然な流れで準備が進んでいます😎
その技術は大阪万博でもお披露目され、現実ではないもう一つの世界で楽しむ方法を手にすることができるというモノ☝️ その世界では、AIが搭載されたアバターがいるので会話も普通にでき、生身の世界では不得意だった恋愛もここでは普通にできることでしょう。そうなると、アバターとデートをする必要も出てくるため、商業施設があり、飲食店も存在し、そこでの支払いはデジタル通貨が必要になります。結婚式も上げ、家族を持ち、マイホームも存在し、そこにはアバターで作られたアドバイザーが自分にあった結婚式や家を提案してくれます。今まで苦手だったことが新しい世界では思い通りに進んでいくので楽しいよ!さらに、この世界は寿命という概念がないので、ずっと楽しむことができるよ!とのことですw 理解が追い付きませんw
という1つの例ではありますが、こういった世界がどんどん進んでいくことを知っておきましょう!それを進めるために世の中で起こっている今を繋げていく必要があります。こうして内閣府のホームページにもある『ムーンショット計画』が実現していくというわけです🎊 人間らしく生きていくのか。欲求だけで生きていくのか…
この記事からも今後の動きが見えてくると思います。
いつの時代も騒動の裏には真実が隠されています。その真実をしっかり見抜いていきましょう☝️
