コロナと政治の闇闇闇

①コロナは喉の粘膜に付着するという特性
『自然界で発生したウイルス』に共通することは、ウイルスには必ず2つの突起があるということ。例えば、インフルエンザであれば、胃を通って胃が弱くなり、腸を通って腸が弱くなるのがインフルエンザであり、2つの突起によって誰もが同じ症状になる役割を果たしています。

しかし、コロナは味覚や嗅覚の障害や喉の痛みなど様々な症状が出ています。この理由は、自然界のウイルスが2つの突起に対してコロナはたくさんの突起があり、これが人工であることを意味するのです。自然界で発生するウイルスは絶対に2つ以上の突起はできません。また、SARSとMERSもコロナと同じ人工であり、コロナにもSARS、MERSのウイルスが入っていることから呼吸器疾患が起こっているのです。

●アルコール消毒の問題点
アルコール消毒が有効とされていますが、本当に有効なのであればお酒を飲めば感染しなくなるのでは?
しかし、お酒を飲むと血管が広がることでウイルスが活発になり、感染しやすくなります。ウイルスは核の周りに粘膜があり、粘膜の周りをタンパク質が囲っています。タンパク質と言えば卵が分かりやすいですが、卵とアルコールは決して混ざりません=ウイルスはアルコールでは排除できない。アルコールで排除できるのは『皮脂』。皮脂はタンパク質の周りに油膜があり、アルコールで皮脂(油膜)を取ってしまうことでタンパク質がむき出しになり、皮膚のバリア機能が消滅し、タンパク質を好むウイルスを招き入れているのです。よって、アルコール消毒は感染力を自ら高めているということ。皮膚も荒れるため皮膚科は大喜びし、感染力が高まった状態で皮膚科に行くため、病人同士が感染し合うという結果に…

●基礎疾患を持つ人が重症化しやすいのはアンジオテンシンという薬を服用しており、その薬がウイルスを血管に付着しやすくする働きがあることが分かっています。そして、血栓の塊を作り→脳幹に作用し→突然死や肺呼吸ができなくなる。コロナ以外のウイルスは血管を詰まらすことはなかったのですが、コロナは血管を詰まらせて血栓ができてしまうことが問題視されています。

●コロナ禍で精神科に通った人は4倍に増え、薬の売上は10倍に。まずは、コロナ鬱(うつ)になっているかのアンケートに回答→ほとんどが鬱と診断される質問になっている→精神科に通う→薬を飲む→鬱が続く。内科医は血液検査だけで病名を決めているため、内科医はAI化することが決まっています。さらに、20年後には外科医もいなくなり、手術はロボットが担当。

●ワク●ン接種後に死亡しても、ワク●ンが理由で死亡した人が出ることはありません…
なぜなら、ワク●ンが理由で死亡したとなると全責任は医者になるため、医者は死亡原因をワク●ンと書くことは無いからです。海外では子宮頚がんワク●ンが肛門がんにも効果があるとの理由で男性にも接種することが主流になってきています。

②なぜPCR検査でコロナを発見できるのか?
→PCRを使いながらコロナを開発していたから。コロナの製造方法はファイ●ー社が握っています。PCR検査はインフルエンザでも風邪でも何でも陽性にすることができます。PCR検査は基本的には唾液に熱を加え、タンパク質を増幅させて検査しますが、増幅回数は37回と決められており、その結果で陽性か陰性かを決めます。しかし、日本では45~50回、アメリカでは40回に設定されているため陽性が増えているのです。よって、現在感染者数が減っているのは増幅回数を減らしているというだけ。50回に設定すればほとんどが陽性になります。なので、陽性と診断された場合はタンパク質の増幅回数を聞くようにしましょう。要は、感染者数(陽性者数)を増やすも減らすも厚労省次第。

③第4波が来る前にワク●ンを打ちましょう!さもなければ第4波を起こします!という脅迫を進めていますね

日本国内には7種類のワク●ンがあり、必ず使うのが4種類。

❶弱毒化ワク●ン(生ワク●ン)
・BCG、風疹、麻疹
開発企業:コーダジェニックス社(米国)

❷ワク●ン
・インフルエンザ、日本脳炎、ポリオ
当時人類最速で作られたワク●ン(7年)。複数回打つことを推奨している。打つとインフルエンザに感染しやすくなる。
開発企業:KMバイオロジクス社(日本)←株式の90%をイギリスが保有、シノバック社(中国)、シノファーム社(中国)

❸組換えタンパク質ワク●ン
・B型肺炎、白日咳、破傷風
開発企業:塩野義製薬(日本)、ノヴァヴァックス社(米国)、サノフィ社(フランス)

➍ウイルス様粒子ワク●ン
・HPVワク●ン(子宮頚がんワク●ン)
がんをコピーした酵母をウイルスに変換。遺伝子を持たないウイルスを投与する手法→副作用が突然出る
ウイルス様粒子は食中毒の原因にもなるモノであり、原因菌を殺す薬を服用すると10~20年後に寝たきりになる副作用が出た例もあります。
開発企業:SpyBiotech社(イギリス)

↓ 新!3種の次世代型ワク●ン ↓
遺伝子ワク●ン、次世代型ワク●ン
外からウイルスが侵入するのではなく『自分の体内で自らウイルスを作る』

❺ウイルスベクターワク●ン
自分の体に入ってきた何らかのウイルスがコロナウイルスのタンパク質を作る=自分の体内でコロナが精製される。
開発企業:IDファーマ社(日本)←外資、アストラゼネ〇社(イギリス)、ヤンセンファーマ社(ベルギー)、微生物学研究所(ロシア)

❻DNAワク●ン
安く作れて高く売れるワク●ン。コロナウイルスの遺伝子を採取し、DNAを人に直接投与→体内でDNAが残存→DNAがコロナウイルスに変わる→コロナウイルス以外のウイルスが入ってきても体内で殺せないため死に至ることも。
開発企業:アンジェス社(日本)、ザイダスカディラ社(インド)

❼RNAワク●ン
RNAは、DNAをコピーし常に体内で精製されるが壊れやすい。この壊れやすいRNAを合成的に作ることで壊れにくいRNAが誕生=mRNA(メッセンジャーアールエヌエー)
約20日間の間隔をあけて2回打たなければいけない。1回目の接種後、有効成分であるトジナメランとmRNAが壊れかけたところに、さらに強力なmRNAを2回目で投与する→永遠にmRNAを取り込むことができる。1回目と2回目のワク●ンは成分が異なる。mRNAは脳幹に作用します。
開発企業:ファイ●ー社(米国)、第一三共(日本)、モデル●社(米国)

④ファイザー社研究員が2000名退職←ワク●ン強制のため
通常、ワク●ンの添付文書や箱などには劇薬の文字が赤文字か四角で囲う決まりがありますが、今回のワク●ンにはその表記がありません。さらに、劇薬物質が一つも記載されていないのです。劇薬物質が入っていないのに劇薬と書かれているのはなぜか?ワク●ンには水銀、アルミニウムが絶対に入っていますがそれも書かれていません。要は、それらが本当に入っていないのではなく、書かれていないモノが隠れて入っているということです…

VDE=ワク●ンを接種したあと、実際にウイルスに感染したときに白血球の一種である好酸球が集まりすぎることにより症状が悪化する現象。コロナに近い感染症のSARSでもVDEの症状が出ています。

●今まで参入してこなかった製薬会社が、軒並み今回の次世代ワク●ンに参入しているのはなぜか?→今までは、ワク●ンの開発は国が投資した機関だけに限られていましたが、今回のワク●ンは国が買い上げてくれるようになったために割が良く儲かるから。今回のDNAワク●ンは、世界初の人間に対する遺伝子組み換えワク●ン。DNAワク●ン他、2019年以降のワク●ンへの安全性が担保さるているのか疑問が残る中、各国、各大学がコロナ対策のワク●ン開発に必死→金儲けのため。イギリスでDNAワク●ンを接種開始した際、13人中2人が死亡。しかも1回目のワク●ンで1週間以内に亡くなっています。

⑤ワク●ン接種の順番
医療従事者2万人(当初4万人から半減)→医療従事者30万人→75歳以上→基礎疾患がある人(隠れ基礎疾患を含む)→高齢者→一般
※隠れ基礎疾患とは、BMIが30以上の方が対象。この数値では病院には行かない健康体レベル。
男性→170cm、80kg以上でBMI30になる
女性→155cm、55kg以上でBMI30になる
まぁまぁな確率で対象者になることが分かります。